性病検査STDチェッカー
性病検査STDチェッカーの申し込み
性病検査STDチェッカーのポイント
- プライバシーを守る完全匿名検査!
保険証や名前・住所といった個人情報の提供は必要なし。 - 登録衛星検査所による検査!
検査は、国の認可を受けた登録衛生検査所でおこないます。 - HIV(エイズウイルス)検査は、その感染を見逃しません!
ろ紙を用いたドライスポット法によるHIV抗体検査(PA法)を採用。PA法は、感度が高いことと、スクリーニング検査として広く使われてきた方法。病院や保健所などと同じ精度の検査を可能にしています。 - クラミジア検査は、もっとも精度の高いPCR法!
感染しても症状が出にくいクラミジアは、最も精度の高いPCR法を採用。極少量のクラミジアでも検出します。
性病検査STDチェッカーとは!

匿名で郵送検査できる性病検査キットの『性病検査STDチェッカー』。クラミジアやHIV感染症(エイズ)は、症状が出にくい性病ですが、これらに対しても高い精度の検査ができるのがポイントです。エイズ検査では、病院や保健所などと同じ精度の検査を可能にしたHIV抗体検査(PA法)が採用されています。さらにクラミジア検査では、極少量のクラミジアでも検出できるように、最も精度の高いPCR法を採用しています。
これらの検査は、国の認可を受けた登録衛星検査所でおこないます。登録衛生検査所とは、臨床検査に関する法律による基準や体制を満たした施設のことで、病院や保健所などの検査もおこなわれているそうです。精度の高い検査を可能にしています。
検査結果は、パソコンや携帯電話で『検査結果ログイン画面(SSL通信)』から確認できます。
補足:『HIVの自己検査キット』との違い。
性病検査キットの中には、『HIVの自己検査キット』というものがありますが、これと性病検査STDチェッカーは異なるモノになります。そもそも『HIVの自己検査キット』は、妊娠判定薬のように自己完結できる検査キットのことです。性病検査STDチェッカーは、自分で検体の採取をしますが、その検査は登録衛生検査所でおこないます。利用者自身が、判定まで行う『HIV自己検査キット』とは全くの別物になります。
なお『HIVの自己検査キット』は、日本国内では承認されていないため、個人向けの輸入代行業者が取り扱っているケースが多いそうです。
性病検査STDチェッカーで検査できる性病の種類は!
ここでは、性病検査STDチェッカーで検査できる性病の種類について紹介します。性病検査STDチェッカーは、検査できる性病の種類で検査キットが分かれます。一番多くの性病検査ができる検査キットを紹介します。

【女性用】STDチェッカー タイプT 19,950円(税込み)
検査できる性病の種類:12項目
詳細:クラミジア、淋菌、トリコモナス、カンジダ、細菌性膣炎、ヒトパピローマウイルス、HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、クラミジア(のど)、淋菌(のど)
検査内容(採取器具):膣分泌液検査(カルポーター)、血液検査(採血セット(ランセット・ろ紙など))、咽頭ぬぐい液検査(カルポーター)

【男性用】STDチェッカー タイプR 15,750円(税込み)
検査できる性病の種類:8項目
詳細:クラミジア、淋菌、HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、クラミジア(のど)、淋菌(のど)
検査内容(採取器具):尿検査(尿スピッツ)、血液検査(採血セット(ランセット・ろ紙など))、咽頭ぬぐい液検査(カルポーター)